とーちゃん

こんにちは、とーちゃんラボ(@papalab_japan)です。

進研ゼミ小学講座のチャレンジタッチを小学1年生からムスコが受講しています。

約4年間使ってきましたが、改めて料金と効果を振り返ってみて、
チャレンジタッチのコスパについて考えてみました。


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チャレンジタッチの料金からコストパフォーマンスついて考える

ムスコが小学4年生に進級するとチャレンジタッチの月額料金は、
4,430円(税込)

そして、やらせてる目的は、
「学習の習慣づけ」

私は、小学生低学年程度の時期の学力はあまりに気していません。

小学1〜2年生の勉強内容って、
本当に基本的なもの。

まったく、
足し算が理解できない、
漢字が1個も書けない!ってレベルでもない限り
成績の点数なんてどーでも良いです。

<2020年追記>
3年生になると少しづつ覚えることも増え、
計算なども複雑になってきました!

そうなると、ますますコツコツ継続の重要性を
感じていますよ。

じゃなんでやらせているの?
そりゃ、一生涯にわたって継続していったほうがいいものの一つに、

「学習」があります。
毎日10分程度のタブレット学習から、その「学習の習慣」がつけてあげられればいいなーって思っています。

そう考えると、もしタブレット学習によって
その
将来に渡っての「学習の習慣」の基礎ができるのであれば、

月額2,980円(年間35,760円)なんて、 安い投資だ!
という考えです。
※小学一年生から始めるとして

【2020年追記】<4年生に進級すると…>
月額約4,430円(年間53,160円)。
結構、金額は高くなってきてますが、

国語・算数・理科・社会・英語・プログラミング・電子書籍…

進研ゼミも進化しており、継続中です。

なので、
コストパフォーマンスは◎
です。

我が家は共働き夫婦なので、
送り迎えもないってのもポイントです。

【チャレンジタッチ】気になる各学年の月額の値段は?

では、4年生以外の月額料金(税込)を調べてみました。

12か月一括払い 月あたりの金額(お支払い合計額)毎月払い 月々の金額
新1年生(現在年長さん)2,980円(35,760円)3,680円
2年生2,980円(35,760円)3,680円
3年生3,740円(44,880円)4,490円
4年生4,430円(53,160円)4,980円
5年生5,320円(63,840円)5,980円
6年生5,730円(68,760円)6,440円

※ここに記載の金額は2020年3月現在のもので、消費税率10%の税込価格です。
※<オリジナル> <チャレンジタッチ>の場合です。
※受講費には教材発送費・その他サービスを含みます。
※お支払いの際の手数料(カード払いを除く)、添削課題提出の際の郵送料、インターネット接続料などは別途かかります。
※今後、金額などは変更になる可能性があります。
※最短2か月から受講できます。1か月のみのご受講はできません。(ただし、キャンペーン時除く)

チャレンジタッチに期待する効果は「学習の習慣づけ」

なぜなら
学習ってものはコツコツとした積み重ねが一番重要だからです。

学習の基本って記憶です。
もちろん理解力とかもありますが、ベースにあるのは記憶。

ルールや常識、基本の型など、将来に通じるものから、
歴史の年号、人の名前、公式…など、勉強のためのものまで。。

そして、 記憶というものは、

その覚えたい事柄に触れる頻度がどれだけ多いか
、が
その覚えたい事柄に触れる一回当たりの時間の長さよりも、重要になってきます。

つまり、 頻度を多くすればするほど忘れないということです。
それが例えば、一回当たりの時間が10秒だったとしても大丈夫。

なので、繰り返し勉強すること(つまり復習や予習)が重要だと言われているのです。
一夜づけの8時間より、毎日10分の勉強の方が効果的というわけですよね。

んで、 なぜその「学習習慣を身につけさせるために
チャレンジタッチが有効と考えているのか」 っていうと、
勉強をキライにならない工夫がいっぱいされているから。

キライにならなければ、
続けられる。

【チャレンジタッチの効果】勉強をキライにならない工夫がたくさん♪

習慣って好き嫌いじゃないと思います。
例えば、 「トイレ行ったら手を洗う」は 習慣づいている私にとっては、
好き嫌いではなく習慣です。

別に、学習(勉強)を好きにさせる必要はないと思っていて、
毎日ちょこちょこの学習をキライにさせなければ、

必然的にそのうち習慣になる って考えてます。
※今回の記事では勉強に限らず「学ぶ」ってことを「学習」、学校の勉強のことを「勉強」って意味で使ってます。

興味をもたせて、その時間が嫌な感じじゃなければ
少しづつ習慣になっていくってわけ。

なんで、チャレンジタッチのタブレット学習を
うまく活用して「習慣化」、狙ってます。

チャレンジタッチの勉強をキライさせない工夫とは?

1日約10分の勉強量

小学1年生は国語と算数を各5分程度で終わる内容になっているので、
チャチャって終わるイメージがあるので、ムスコもおっくうがらずに続けられています。

アニメや動画を使った説明

タブレットなんでね、アニメが動画を活用しながら教えてくれます。

まだ、言葉の理解力が発達していない小学低学年には
直感的にイメージできて、理解できるような工夫がいいぜ!

その場で判定!「自動まるつけ」

回答後すぐに、○×の判定と解説が流れる。
だから、わからないところで手が止まるストレスが少ないし、

正解の時に「せいかい!」ってコラショが言ってくれるので、
成功体験の積み重ねと考えても、
モチベーションの持続につながります。

他にもゲーム性のある学習コンテンツとかご褒美とか色々あるけど、
私が考えるいいところってだいたいこんなところです。

【まとめ】チャレンジタッチの料金と効果におけるコストパフォーマンスついて

探せば、勉強を好きにさせてくれるような
魅力的な先生のいる塾とかもあるだろうけど、


探すのも大変だし、塾の費用は約6,690円※って
高額になる傾向がありますしね。


※「子どもの学習費調査(平成26年度文部科学省)」小学校第1学年の学習塾・教室費(公立学校と私立学校各々の支出者平均額)に「学校基本調査(平成28年度総務省)」小学校第1学年の公立学校と私立学校各々の児童数を加重平均し算出(通われている塾・教室によって受講費は変わります。)


親がやるにしても、共働きの我が家には、
そんなスキルも時間もない。


だから、そんな手間暇ひっくるめて、

月2,980円(年間35,760円)
で、
※小学一年生から始めるとして

将来に渡っての「学習の習慣」の基礎が
身につくのだとしたら、安い投資だ!


っていう考えにいたるわけなのです。


【2020年追記】<4年生に進級しても…>
月額約4,430円(年間53,160円)。
結構、金額は高くなってきてますが、

それでも、まだ塾より安いって考えられますね

やんややんやと言ってきましたが、
あくまでも極個人的意見ですので、ご参考までに。


ちょっと興味でてきた!なんて、
私と同じ感性をお持ちのパパさんは、
とりあえず資料請求してみてはいかがですか?


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総合的にみても穴がない感じなので、

迷ったらとりあえず「チャレンジタッチ」で、
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お子さんが何に興味があるとかの検証をしてみてもいいかもしれませんね。

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